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バトルに関してはパズルゲームに近い印象です。

胡同(フートン)と呼ばれるダンジョン内には、邪気に取り憑かれた妄人の成れの果て「鬼律」が潜んでおり、彼らの見た目から属性を予測して、水なら火、木なら土といったように、対をなす属性攻撃を繰り出すことで敵を撃退する事が可能。

主人公の持つ七宝刀はそれぞれ5つの属性を扱う事が可能ですが、属性は二つ以上持つ子ができない上使い切りなので、一度使用したら敵から吸収する必要があります。その為、考えなしに攻撃を放ちまくると後々の鬼律に対抗する手段が無くなることも多いので、バトルに関してはパズルゲームに近い印象です。

クリティカ RMT